NEW ARRIVAL
2015/10/25
NEW ARRIVAL

JUNK ART BOX

Maria statue

JUNK ART

Vintage tie

1920’s Mexican rugs

1920’s Mexican rugs
2015/10/25
NEW ARRIVAL

JUNK ART BOX

Maria statue

JUNK ART

Vintage tie

1920’s Mexican rugs

1920’s Mexican rugs
2015/10/24
今回始めて伺ったお店です。
JUNK物には目がなくて今回もかなりの大物を獲得しているのですが、
ここも入り口からウィンドウでしっかりハマってしまいました。
ヘイトストリートから少し外れた所にひっそりとあるお店なのですが、
(何故だか良いお店はメインのストリートから少し外れた所にあるんです。)
また、ここのおばちゃんに気に入られて「you are good sense!」
なんて言われて恥ずかしながら、すっかり有頂天になってしまいました。。
来店される、お客様も若い方から老人まで幅広く、
若い人にとっては憧れなのか、必ず長話をしています。
土地柄、ヒッピーが多い事もあるのですが、
このおばあちゃん、眉間に2つ、鼻筋に1つボディピをしていて、
口にピアスをしている若い女性はおばちゃんに「それはどうやって開けているの?」
と真剣に聞いている姿を見て、自分は「あなたも十分、ぶっ飛んでますよ!!」
って心の中で叫んでいました。(笑)
また一つ、サンフランシスコでルーティーンになる事、間違いなし
きっと通い続けるなと思ったお店でした。




2015/10/24
日本にも出来そうで出来なかった、
「LILY」の名付け親というか、決めたきっかけの一つである「TARTINE BAKERY&CAFE」。
やっぱり、大人気ですごい行列です。
ここの生け花が素敵なんです。
やっぱり花は「LILY」がメインでした。
すごいのがトイレにまで「LILY」が飾られていて、、
そういうところに気を使える店だから流行るのだと思うんです。
ここ何年も入るのを諦めてしまっていますが。。。
次回は必ず食べれる時間を作りたいものです。





さらに、そこから植物の参考にしているショップへ。
ここのショップの品揃えを元に流行の傾向を見たりしているんですが、
小さなエアプランツは無くなり、多肉と言うかサボテンの量が多くなっていました。




最後はやっぱり、「City Lights Books」。
ビートニクスの発祥の地。今もファンは多く、
周りはゆかりのストリートやミュージアムにも人が多く行き来しています。
すごいカルチャーだったんだとともにサンフランシスコに来てるって実感出来きるタイミング。
今回は更にお酒も入っていて、少し「ON THE ROAD」のサルになったような気分になっていました。





2015/10/22
サンフランシスコに着くとまずはノースビーチが定番だったのですが、
今回は何故かお目当てのギャラリーに行きたくなって、すぐにミッションに。

お昼を過ぎたので先に腹ごしらえとこちらに。
ここのスタッフの接客がたまらなくツボなんです。
タトゥーまみれの厳つい兄ちゃんなのにフレンドリーで気配りが良くて兎に角、笑顔。
そのギャップが最高にツボなんです。
こんな店が日本にもあればな。。


何故だか今回は覚えていてくれていたのか常連のように扱われて、それも嫌じゃなかったりして、
そして、気分も良くお目当てのギャラリーへ。
本当にドローイングに勢いがすごくて、
前回は買い逃していたので入れるか分からないまま、行ってみると、
受付のお姉さんが「後15分待って」と言って特別、中に入れていただき、
ついてるなー。と一人更にテンションが上がってしまうわけです。



最後はノースビーチにあるJUNKなショップに。
すると、遅すぎて閉店の看板。
残念だと帰ろうとしたら中からスタッフが出てきてくれて、店内に。
更に自分の事を覚えてくれていて、
コレクションをこれでもかと見せてくれて、20時過ぎにテンションMAXとなってしまいました。



出会う人、出会う人が覚えてくれていたり、
親切にスペシャルな扱いをしてもらい、なんかホームに来たんじゃないかと
勘違いしてしまう次第で、今回は何か良い旅になりそうだと頭がフワフワ浮かれたまま1日が終了したのです。
2015/10/14
以前にもご紹介した【Mexchic】。やっぱり、いいです。
なので、再度ご紹介。
ブルックリン、NYで自身のレーベルを立ち上げ、15年におよびjet set ‘it’ girls に
彼女のOOAK アイテムを販売していたデザイナー、クリスティーナがメキシコに移住し立上げたブランドです。
元々、VIRGIN WOOLのメキシカンセーターは60年代にはMarilyn Monroe、
70年代にはStarsky & Hutchが着用したことによりアメリカ国内で有名になりました。
ウール、綿、木材、皮革、ホーン、銀、馬の毛などの天然素材を使い、
伝統的なメキシコの手仕事とデザインの要素を融合させた、
マスター職人たちによるハイエンドなハンドメイドオリジナルデザイン製品です。
100%VIRGIN WOOLを使用している為、肌触りの良さと軽さにおどろかされるほどです。
ロサンゼルスのフレッドシーガルでも取り扱われたこちらのブランドの過去のアーカイブを当時の価格で販売いたします。
この軽さ、他にもカウチンはいくつか着てきましたが、
群を抜いて軽くて最高です。
また、メキシコ製っていうところも、今の気分でそそられます。
ってわけで、着てみちゃいました。

また、こういった一点物を通販出来るように、一点物を集めたLILYのオンラインサイトも作成しました。
こちらも合わせてご覧ください。
LILY ON LINE STORE : http://lily2015.thebase.in/