Blog Category:Culture

THE BEATLES

2019/1/13

BEAT Culture

2019/1/11

2019ssの1発目は

サンフランシスコのチャイナタウンを抜け

COLUMBUS Aveに出ると現れる

CITY LIGHTS BOOKSから。



世界で最初のカウンターカルチャーと言われている

BEATが生まれた場所。

その誕生はギンズバーグの詩集、

“HOWL”から。

BEATを代表する小説

ケルアックの”路上”は

最後にメキシコを目指して終わる。。




今回のアイテムは

CITY LIGHTS BOOKSのバッグを

リメイクし、

メキシコの伝統工藝XOAXACAの手刺繍を施した

まさにBEATな。

Allen GinsbergでJack Kerouacなアイテム。

これ以上の説明は

永遠に続きそう。。

続きはお店で。

CITY LIGHTS BOOKS
XOAXACA Hand Woven “HOWL” Shoulder
price : ¥11,800-+tax

2019.1.2

2019/1/2

正月からお店を開けて、

新年のご挨拶、ご連絡をいただいたり、

お買い物いただけた事、

特別な日にお会い出来る事、

嬉しい限りです。

今年もLILYらしく

さらに面白いと思える事を実現できるように、

邁進していきます。

何卒、今年もご贔屓の程、宜しくお願い致します。

SALEもまだまだ続きます。

明日もご来店をお待ち致しております。

LILY 店主

2018年 ご挨拶

2018/12/30


今年のご挨拶。

この時期、Web上では蔓延していますが、

LILYも漏れることなく。笑

今年は個人的には

何かとネタになるような事ばかり。。笑

ちょっと波が高めな人生になってないかと、、、

穏やかな、さざ波程度の人生を送りたいのに

なぜ??って

神様に問いかけたい年だった。笑

一方でLILYは

自営なんて言える程の営みではなかった。

だから「店主」なんて

言うのも恥ずかしかったけれど、

多くの方にご贔屓いただき、

ようやく「LILYの店主です。」と

ただの開き直りか分からないが、

恥ずかしくなく言えるようになり。

何か困った事があれば助けてくれる仲間も増えて、

嬉しくて調子に乗ってTEAM LILYでも作りたいと

思っちゃったりして。笑

でも、まだまだ目標の店には程遠く。

形が出来かけたかなって程度で。

改めてLILYを始めた時の思いを

大切にしたいと強く思う。

当時掲げたLifestyleは

すでに使い古された感がある言葉だった。

その流行りとして出て来たライフスタイルという言葉は

服以外に雑貨なんかも揃えて売るっていう意味で

提案型なんて言葉まで出て来ていたけれど、

LILYとして思うLifestyleは

英語の意味のまま。

簡単に言うと

お客様のLifestyleの一部になり、

お客様の人生に寄り添い続ける。

そして、

人が集まり、

笑いの絶えない店でいたい。

そんな、

お客様のlifestyleにあるお店でありたい。

KINGS

2018/12/28

大きなストリートに

大きな車で、

家族は明るく

いつも人生を楽しんで生きている。

少なくとも

生真面目な日本人から見たら

そんな憧れを持ってしまう。

信じられないほどの

明らかな人種差別を公でも行う。

いつも、割りを食らうのはローカル。

大好きなアメリカと大嫌いなアメリカ。

他の国なら

そんな文化と何も思わない。

でも、

好きが大きい分だけ

嫌なところは

吐き気がするほどに気分が悪くなる。


それにしても

Halle Berryは美しい。

アフリカ系アメリカ人として

初のアカデミー賞主演女優賞受賞。

その時は何も思わなかったけれど、

今回の彼女は

本当に

coolでかっこよかった。

理想の女性の1人。

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