Blog Category:Culture

Beautiful people

2018/7/16


W杯が終わった。
ちょっと残念だったけれど素晴らしかった。
どこのクラブに行ってもエースになれる彼が
エゴを消してチームの為に走り回り
汗をかいてボールを追いかけた。
「バロンドールを取る」と吼えた悪童は
自分のスタイルと違うポジションも受け入れ、
仲間を鼓舞し続ける姿は闘将だった。
世界最高のライバルチームで不動の地位を築く2人。
どちらもチームの王様になれるのに
共闘出来るようにお互いエゴを捨てて
チームの為に誰よりも走り、
その後ろ姿でチームを鼓舞し引っ張った。
そんな人達にグッときた昨日。
人は背負うもの、成し遂げたいもののために
ここまで変われる。
必死になれるものに純粋に向き合えば人は人として成長できる。
必死になれるものがある事の幸せ。
そんな事を教えてくれた大会。

Avicii

2018/6/30

House musicはあまり聴かないが、
周期的に凄く聴いていて落ち着く時がある。
入りは【Wake Me Up】だったと思う。
MVも最高にカッコよかった。
店を始めた頃、よく聴いていた。
きっと、カントリーロック的なところが
自分に合っていて好きだったのだろう。
【The Nights】の歌詞と高揚感はグッとくるものがある。
歌詞のような、そんな事が言える大人にと思いを馳せた。
また、聴きたくなる周期が来た時に彼の作品が聴きたかった。


Macaulay Culkin

2018/6/8

好評のMovie Tee。
HOME ALONe。
一癖ある少年が繰り出す世界的なスマッシュ ヒットを
記録した90年代を代表するコメディ映画。
やはり、この映画と言えばマコーレ・カルキン。
実際の彼の方が映画より映画な人生。
世界一有名な子役になりながら、色々なスキャンダルに
巻き込まれて、お騒がせな人にもなった。
でも、彼にはきっと魅力があったのだろう。
幅広い交友関係を持ち、セレブの世界でもカルチャーな世界でも
カルト的人気を博している。
彼の行動に注目する人が多いもの、きっと天才子役のファンだけでなく
カルチャー好きもセレブもみんなが興味をもっているからだろう。
この先、こんなタイプのトップスターは彼が最後のような気がします。

Beautiful junk

2018/6/5


Beautiful stool!
ビューティフル スツール
びゅーてぃふる すつる〜ざぁ〜。。
びゅーてぃふる るーざぁー。。。
なかなか強引。笑
同じ意味かなと思っています。

【LILY’s Market The 2nd “vintage & junk】
開催期間 : 6月14日(木)〜6月17日(日)
時間 : 12:00〜21:00 (17日は19:30までとなります)
場所 : LILY

I LOVE VINTAGE & JUNK

2018/6/3







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