営業日変更のお知らせ
2015/11/1

営業日変更のお知らせ
11月2日(月) CLOSE
11月4日(水) OPEN
来週は変則で月曜がCLOSEで水曜日がOPEN。
変則的になりますが、宜しくお願い致します。
2015/11/1

営業日変更のお知らせ
11月2日(月) CLOSE
11月4日(水) OPEN
来週は変則で月曜がCLOSEで水曜日がOPEN。
変則的になりますが、宜しくお願い致します。
2015/11/1
ミッションのど真ん中にあるギャラリーなのですが、
所属アーティストがバリー・マギーやライアン・マッギンリーと蒼々たる顔ぶれ。
入り口はがっちり閉まっていたのですが、
入ってみると、人は誰もいない独り占めでアートを楽しみました。
それにしても、ミッションの24STとかなりローカルなところになぜ作ったんだろうか。。



最後のは天井まで2m以上ある壁いっぱいのアートです。
ビックリです。
2015/10/31
3日目はBerkeleyから。
サンフランシスコとは時間の流れが違い、ゆっくりするには大好きな街です。
もちろん、カリフォルニア大学にも。
自然が多く本当に心が洗われていく感じがするんです。
体が内からキレイになっていくような。。



もちろんMoe’s Booksにも。
店内には映画「卒業」で店舗が映ったカットの写真が飾ってありました。
こちらのフーディーも取り扱っています。


その後はサンフランシスコに戻りカストロへ
映画「MILK」の舞台となった場所。
象徴的なカストロ劇場

横断歩道もレインボー。
こちらでは見せれませんが、すごい服装?(っていうか何も着てない)のゲイカップルなんかもいました。
そのまま、ポカポカ陽気の中、ミッションへ。
シャレたチーズをメインにしたお酒を飲むお店。
コーヒーは飲めません。
そんなこだわりに惹かれて、トートバックを購入。


そして、ローカルのオシャレ自転車屋。「Misson Bicycle」。
リリーではオリジナルのワッチを取り扱い。


マネージャーも気さくでカメラを向けると笑顔でワンショット。
なんか、みんな「ウェルカム」で最高だったな。
2015/10/29
この日はバス、電車と移動が半端じゃない1日でした。
まず、出会ったのはこの方。
今回は少しお疲れ気味でしたが、写真はイマイチな表情。(笑)
でも、この人のペンは1つとして同じ物が無いスペシャル。
男なら1本は持っておきたい良いペン。
このペンはそんなペンだと思います。
本人は徐々にテンションが上がり、最後はプレゼントまでくれる始末。


初めて出会ったご夫婦。
スプーンコレクターでもあるんです。
奥さんが見ているファイル。
凄すぎる。さらにもう2つ同じ厚さのファイルがあるんです。





仲のいいご夫婦でした。
他にも、今回は1人ってこともあり、子供に見えたのか、
兎に角、会う人みんな優しかった。。
前世はこっちの人だったのかな。なんて勝手にサンフランシスコに親近感を覚えてしまっていました。

2015/10/27
NIKEのプロモーションの「WE RUN」。
その中の一つ「RUN WITH WOMEN’S」がサンフランシスコについた金曜日から開催されていました。
メインステージのユニオンスクエアを中心にダウンタウンがお祭り状態。
最初は何か分からず、どうなってるんだと思っていたのですが、
そのプロモーションがうまくてビックリです。
内容は女性限定で5km、10km、ハーフマラソンを土曜日に走ると言うイベント。
事前に参加登録をして前日にチケットを手に入れて、当日を迎えるのですが、
走り終わると、ユニオンスクエアのすぐ近くのNIKE STOREのウィンドウに
自分の名前がディスプレイされると言うもの。
当日の夜、NIKE STOREにすごい人だかりだったので、店内を覗いてみると、
閉店前の20時だと言うのにレジにはすごい列。
参加者が記念撮影とNIKE商品の良さを再認識して買っていくのでしょう。
それにしても、プロモーションと店舗の連動が機能している、いいイベントでした。
そのおかげで、いつもはガラガラのminiバスが満員だったのは辛かったですが。。。


前日のユニオンスクエア。
町にとっても経済効果が見込まれるため、市も全面協力でした。



自分の名前を見つけては大はしゃぎして記念撮影。
NIKEのウィンドウに自分の名前って一生の思い出になるでしょうね。



なかなか一人では通れない場所も走れるルートになっていました。
液晶でルートを走っているかのように動画が見れるので、今日を振り返られます。

だいたい19時か20時には周りのお店は閉まるのですが、20時でもこの人です。
ちなみにアメリカはサンフランシスコだけで全世界の都市で行われているようです。
日本は名古屋で。
名古屋とサンフランシスコで参加者やSTOREの反応を比較しても面白いなぁ〜。
さすが、世界のNIKEって話でした。