“Collage” Shohei Yoshida
2017/7/22
“Collage” Shohei Yoshida at NOMA t.d.
レセプションパーティーに招待いただいたき行ってきました。
森山大道さんの作品『新宿』をコラージュ。
そのコラージュが壁一面は圧巻でした。
8月まで開催されています。
週末はアートに触れてみてはいかがでしょうか。




2017/7/22
“Collage” Shohei Yoshida at NOMA t.d.
レセプションパーティーに招待いただいたき行ってきました。
森山大道さんの作品『新宿』をコラージュ。
そのコラージュが壁一面は圧巻でした。
8月まで開催されています。
週末はアートに触れてみてはいかがでしょうか。




2017/7/21



ロスに行った時にローカルの少年が
自然に合わせてカッコよく見えた。
やっぱり、こういうレトロな匂いが好きなのかもしれない。
何か80’s くらいのロンパンになり始めた頃の
アメリカのスポーツ選手達が履いていそうな憧れ。
アメリカで流通していて、日本には出回っていない
そんな事を聞けば欲しくなってしまい
しかもこの価格。
ついついオーダー。
勿論、自分はロスの少年になった気分で
これからの真夏にヘビロテで履いているでしょう。
話はそれるが、ここのシュリンプカクテル。
暑い日に食べたら美味かったなぁ。。
アメリカってなんでシュリンプが好きなんだろうか?

item : 【FRUIT OF THE LOOM】 TAGLESS SHORTS
size : M,L
price : ¥3,480-+tax
2017/7/20
30代のおっさん2人で見に行った、
バリー・マッギー + クレア・ロハス「Big Sky Little Moon」。
80年代後半から90年代ど真ん中の人には外せない人物の1人ではないでしょうか。
バリー・マッギー。
久しぶりの日本での展覧会。
毒がありながらコミカルなキャラクターが有名ですが、
やっぱり、幾何学模様の色彩は彼独特に思います。




そして、はじめて生で見たクレア・ロハス。
色使い、今新鮮に感じます。
ギスギスした世界で心を柔らかくしてくれるような、そんな作品。
好きです。



久しぶりに【BEAUTIFUL LOSERS】見直したくなりました。
こんなDIYな精神に憧れたなぁ。。
ワタリウム美術館からのJ-COOK。
浸るには鉄板コースです。
2017/7/18
とあるコレクションブランドのデザイナーのインタビューで、
「楽をするのがファッションなのか?」と自問している時に
アメリカで目に止まったのが路上生活者。
スウェットがネックウォーマーになり、梱包用ブランケットがコートになり、
雨の日にはビニール袋がレインブーツになる。
驚くような色彩を組み合わせていることも少なくない。
彼らからファッションの根源的な意義を見出し、
生きるための知恵やアイデアをリスペクトした。
それまで、最新の機能素材と用いてイージーなウェアが強みだったブランドの
変化したコレクションは多くの人に受け入れられたという内容。
確かにここ何年も機能素材で楽に誰でもコーディネートできる物がトレンドの主流となっている。
5月にアメリカで見た路上生活者のスタイリングに
異様な魅力を感じた。
色や合わせにルールが無く、自由に思えたからこそ、
今、新しく新鮮に思える。
春はそんな少し外したスタイリングを意識してみたいと
思っていた時のインタビュー記事だったので少し、興奮した。
そのブランドの秋冬を覗いてみようと思う。
路上生活者だけでなく、ワーカーやパフォーマー、
すれ違う人達も個性的で見ているだけで多くのスタイリングを想像させてくれる。
写真はそんな思わず撮ってしまった街で出会った人達。
これも、アメリカの魅力のひとつ。









2017/7/17

花をちょくちょく買いはじめている。
丁度、花器を取り揃えているので。
朝の日課がまた増えた。。
あるとやはり店が生き生きしているように思えていいんです。
勿論、家も思い立った時に生けてます。
先に掃除をした方が良さそうなのですが。。(笑)
海外のお店は花を生けるセンスがいい。
花器も勿論拘っていて、その店のセンスが垣間見れる。
そんな、お店に家に人になりたいものです。





