Blog Category:Culture

Attractive people

2017/6/20

海外に行く理由は新しい刺激をもらう為。
日本では見れないギャラリーやお店、
そして、こんな街中の人達からも新しい発見がある。
今回はキャップも気になったなぁ。
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American breakfast

2017/6/18

アメリカの朝ご飯が好きで朝は弱いのに必ず探してしまう。
並ぶのが好きなのは日本人だけかと思っていたら、
アメリカ人もよく並ぶ。。
ローカルに人気で、並んで食べる事が多かったのですが、
内装も味も最高でした。
こんな店達、日本にも欲しいなぁ。。
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ここはNYのミッドタウンにも近いが少し外れた下町感がいい。
街の人達もみんなのんびり日常を楽しんでいて。
サーモンが最高に美味しい。
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こっちも中華街やリトルイタリーといったコミュニティが密集している近く。
内装も味も最高でした。
記念にメニュー表をちゃっかりゲット。
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SFの港町にあるダイナーも造船業のワーカーと一緒に食べる。
10年以上前には危ない地域ってイメージでしたが、
ギャラリーやステーキ屋まで出来ていて
2018年には有名セレクトショップも出来るようで、ちょっと変わりそう。
omeletteって言ったのにFried eggが出てきたのはご愛嬌。
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ここはブルックリンで有名なダイナー
ファニチャーのリサーチも
こんな美味しい朝ご飯を食べれば1日が楽しく始まります。

Georgia O’Keeffe

2017/6/14

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ブルックリン・ミュージアムでジョージア・オキーフ展を見た。
衝撃的でした。
こんなにもカッコいい女性がいるなんて。
優しい色使いの抽象画など作風も幅があり良かったのですが、
彼女そのもののインパクトが兎に角すごかった。
彼女の作品だけで無く、着ていた物や
多くの写真家が彼女の家に訪れ彼女を撮影した作品も多く見れる
今回の個展。
その全てがカッコよかった。
家のセンスの良さ。
綺麗で芯のある瞳。
服の着こなし。
服というのはこんなにも着る人を表現できて、
オーラを出す役目を担えるのだと。
今、最も心惹かれる人です。
どんな人だったのか知りたくて仕方がない。。
きっと、自分の人生に影響を与えてくれると思う。
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Art of the In-Between

2017/6/8

映画やレセプションが大きな話題となった【MET GALA】
今年はなんとRei Kawakubo。
最も世界に誇る日本人の1人。
見ないわけにはいかない。
でも、入場から凄い列。
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多くのカテゴリーの中でもダントツの人気。
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何故だか誇らしく思いながら入った。
どのような発想からこの服を作ったのか全然理解出来ない。
凄く刺激を受けたが、生で見た事で
逆に川久保 玲さんという人が分からなくなった。
終わりには少しショックを受けて出てきました。。
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機会があれば是非とも見に行く価値があると思います。

ART of ROCK & GRAFFITI

2017/5/22

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60’s〜70’sのロック、パンク、グラフィティにおいて、
時代を彩った伝説的なミュージシャンやアーティストたちの
アートワークの数々が観れる展覧会。
彼らのストリートから世界へ発信し続けた鮮やかなアートシーンは、
イギリスの最も多くの人々に影響を与えたカルチャーだと思います。
更には当時を知るだけでも刺激的なのに、
彼らに影響を受けた世代、例えばバンクシーまでも網羅している。
どの様に影響を受けて今まで続いているかが分かる。
何か今後のファッションに関係がありそうで、是非とも見に行きたい。。
行けるかな。。。
行けたら、このブログで報告致します。

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