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2016/4/16
展示会で一目惚れしたシャツの入荷です。
あまり見たことのないバンダナ柄に複雑なカット。
襟の裏地にも違うバンダナが使われていたり、
そんな見えないところにもこだわるアイテムって何だか惹かれてしまいます。
しかも全体的に南米というかアフリカンと言うか
独特な雰囲気は男心がくすぐられると言うか、
今の自分の気分にピッタリでした。
ブラックデニムや夏にはサテン地のショーツなんかと合わせたい。。
値段は安くはありませんが、
そこらへんのリメイクとは一味と言うか、
物としてのクオリティが違います。
これ、かなりオススメです。



2016/4/15
Buchars Coatなどのアウターは人気で完売した
【Arexandra】の入荷です。
アメリカのワークブランドとは違いテーパードがかかっていたり、
何処となく品があるワークブランド。
それもそのはず、イギリスの女王陛下からロイヤルワラント(皇室御用達)の称号も受ける
由緒正しきブランド。
試着した時に細すぎず太過ぎず最高だなと。
こんなんが実は毎日はいてしまったりするんです。

結果、気合いの5カラーです。
価格が低価格なんです。
2本まとめ買いも。
お早めに。


詳しくは店頭でお待ちしております。
2016/4/13
最近の通勤曲、と言うかBGM。
ガレージロックのようなサウンドにブルースやソウルを感じるヴォーカル。
圧倒的にヴォーカルが上手いというか、迫力があるというか、ソウルがあるというか。
上手く言えないが兎に角いいんです。
何処となく、個人的にこのミックス感がジャスな感じがする。
調べてみると、スタートはプログレッシヴ・ロックだったよう。
その後、ルーツ・ロックになったようです。
このバンドは色々なジャンルを通り出来上がったのだと思うと、
それまでの苦労というか試行錯誤が見え隠れしているような、
その道のりが今のミクスチャーな曲になっているのだと思う。
これは勝手に自分が感じたことなんですが。。
無駄なようで無駄ではない結果論のように聞こえるかもしれないが、
それが、バンドにオリジナルをもたらしたように思うと
服屋やというか、デザイナーと似ているような気がする。
デザイナーも同じ様な過程を経てブランドがオリジナリティを持つのだと思うから。
この曲を聴いてすぐにあの映画が頭に浮かべばかなりの映画好きかと思います。
話が合いそう。
こんな気持ちでみんなが毎日を過ごせれば最高だなぁ。
「Olways Alright」いつでも大丈夫。
2016/4/10
かなり、コアというかトレンドなImportが入荷です。
刺繍に開襟シャツで、この雰囲気。
デニムとヘインズのTシャツ何かと合わせて、着たいです。



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レディースからはショートパンツ
インポートでこの価格。
柄が何とも言えない今季の気分です。
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スペシャルなアイテム。
ジャガードの繊細な柄の巻きスカート。
少しエスニックな感じも今のフォークロアですよね。
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店頭でお待ちしております。