Blog Category:Culture

これからの未来を不安を持つのでは無くワクワクを

2016/8/7

あるインタビューにかなり共感して何度も読める返している。
ここからはインタビューを読んだ
自分の勝手な解釈なんでその方の意図とは違うと思いますが。
アメリカ文化と日本文化を比べて話されているのですが、
外から見た時に社会不安から安定志向が強く、終身雇用であったりと
資本主義と言いながら社会主義的な要素を含んでやってきた国であり、
社会が和を大切にしているから、群集心理が働きやすい。
確かに異物が入るのを排除したがる傾向はあるように感じる。
そんな和は決まって、それ自体が小さく見えて息苦しく思う事もある。
そして、その方が著名な方にインタビューをした時に聞いたと言う発言は
『人生は壮大な暇つぶし』
どんな生き方をしていても辛い事や悲しい事は起きるわけだから
それだったら楽しい事を増やす生き方で暇つぶしをした方が良いのではないか。
という話でした。
また、別のビジネス書でも書かれている内容とも
自分の中では結びついた。
多くのLikeよりも規模は小さくてもLoveになってもらえるビジネスが
成功の要素の1つ。
楽しい事って、服屋ならやっぱり、
今、LILYを好きで通ってくれているお客様一人一人を大切に
魅力的にして長いお付き合いが出来る事が1番大切な事だと
これらの記事を読んで改めて感じた次第です。
もともと、LILYの理念でもあるんですが。
ま、いくつになっても学ぶ事が大切。
LILYこそ、自分のセカンドキャリア。
今までの人生をリセットして前を向いて進まないと。
まるで、この映画のように。


憧れのpaper bag

2016/8/6

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Jeff Bridges主演の「the fabulous baker boys」。
最後のJeff Bridgesがウィスキーを買って店から出てくるシーン。
アメリカの安いコンビニのようなお店では良く使われているんだけれども、
その紙袋がカッコよくて。
そんな、紙袋を再現したかのようなこのバッグ。
もちろん、素材は紙ではなくてペーパーコットンという
耐久性に優れているが見た目は紙という優れもの。
更にうらにはナイロンのボンディング素材なので
紙の経年変化を楽しむことが出来るバッグ。
もちろん、女性にもオススメなクラッチバッグにもなる仕様。
お酒は弱いが、このバッグにワインを入れて
瓶の口だけ出して、映画のように片手で抱きかかえて持ちたいな。。
永遠の憧れのダメ親父Jeff Bridges。
また、彼の映画が見たくなってきた。

80’s SONG

2016/7/22

【sing street】のサントラがヘビロテです。
デュラン・デュラン、ザ・キュアー、ホール&オーツ、ザ・ジャムと
今、気分な曲が多い。
更にMaroon 5のアダム・レヴィーン。
彼の歌声や楽曲、【Begin Again】(はじまりのうた)の時も驚いたけれど、
本当に人に聞かせる歌が上手い人。
ポップスターにならずにこういうのを続けてもらいたいな。
そして、Sing streetもデビュー作品と思えない演技と歌唱力。
80’sリバイバル、いいね。

代々木上原 MAP

2016/7/21

お客様が代々木上原のお店を載せたMAPを作成されました。
一応、LILYも載せてもらってます。
数年前に販売されていた若木信吾さんと野村訓一さんの
浜松MAPを思い出しました。
ローカルに根ざした感じだけど、クオリティーの高いMAPです。
お店にも少し置いておきますので、
代々木上原でランチなんかで迷った際は使ってください。
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Dark Places(ダーク プレイス)

2016/7/19

これも気になる映画。
いつも、この時期はモチベーションが欲しくて
色々と探してしまう。

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