Overalls
2015/11/22
何となく雑誌を読んでいると、、、


来てるやん、「オーバーオール」。
以前にこのブログでもUPしましたが、
コレクションブランドの「VALENTINO」も16SSで登場していたし。


来年は更に懲りる事無く更に先にとオールインワンなんかも入れてます。
と、夕方に誰むかってでもなく1人、吠えていました。
オーバーオールは明日にOnline Storeにもアップ致します。
お近くの方は是非、見に来て下さい。
2015/11/22
何となく雑誌を読んでいると、、、


来てるやん、「オーバーオール」。
以前にこのブログでもUPしましたが、
コレクションブランドの「VALENTINO」も16SSで登場していたし。


来年は更に懲りる事無く更に先にとオールインワンなんかも入れてます。
と、夕方に誰むかってでもなく1人、吠えていました。
オーバーオールは明日にOnline Storeにもアップ致します。
お近くの方は是非、見に来て下さい。
2015/11/21
理不尽な事をされるとすぐに頭にきて行動出てしまう。。
朝から気分が良くなく、更に良かれと思って正直にした事で避難されたりと、
「なんでやねん」と行動に移してしまい、今日は1日イライラしているのかと思っていました。
理不尽な事をされれば、何倍にしても分かるまでやり返す。
合っていれば少数派でもかばい続ける。
嫌っていた人も多かっただろうと思う程、面倒くさい性格ですが、
そんな頃を思い出しやっぱりこれが自分なんだなと再認識しました。
(自分の事を知っている人は元に戻ってきたなと思っていると思いますが。笑)
そんな時にOPENより取り扱いのある益子焼の陶芸家ナヴァールさんがお店にご来店。
色々とお話をして、何故だか心が落ち着いた。
相手の事を思い周りは気付かないかもしれないが、相手には伝わる気遣い。
何か品があったから癒されたのかもしれない。
これはナヴァールさんと作品の前で記念撮影。


こちらは新作。
一つずつ轆轤(ロクロ)で形作った後に形を整えていく作業と独特の釉薬で見た事の無い緑色をしています。


やっぱり、食器はこういった手の温もりの伝わる物って大切に使いたくなります。
大切な人へのプレゼントや毎日使う食器に取り入れてみてはいかがでしょうか。
最後にナヴァールさんとある約束をしたので数日後により詳しく、食器(作品)をお伝え出来ると思います。
お楽しみにしていて下さい。
2015/11/20
LILYのコンセプトでもある人生に寄り添う。
これをこれからも、前提に仕入れ、提案していきたいと思っているのですが、
(ちょっと、おこがましくて、すみません。。)
そんな中、今の気分は自分の家(your home)。
疲れた体で帰ってきた時に居心地が良く、癒されるのはやっぱり家。
その家が自分だけの理想の家であれば最高にリラックス出来て、
また、明日も頑張ろうとなるのでは
そんな事を思っています。
あなただけの部屋。(Only your home)
自分が今、提案したいのはベランダに植物とそれに合う棚やイス。
一人暮らしでも使える物置き台といったもの。
量販店のどこかにあるhomeではなく、自分だけの自慢のhomeになるように
何に使えば良いのか分からないインダストリアルのテーブルに
年代物のグースネックデスクランプ
なんか、「HAROLD AND MAUDE」のような、「SERPICO」のようなhomeが
今、気分なように思います。





2015/11/19
謎の多いブランドを取り扱います。
なんせ、今、秋冬が入荷し始めているのですから。

【The BOOK STORE】
アメリカでは、学生生協のことを「ブックストア」と呼ぶ。
もちろん、本もそれは大量に売っているのだけれど、学校で必要になる文房具や運動着、
ブレザー、ネクタイ、ジーンズ、パソコン関係、果てはちょっとした家具まで売っているという
不思議でユーティリティな場所だ。
The BOOKSTOREは、そんなブックストアに売っていそうな、
あるいは売っていたらいいなというアイテムをプロデュースする、実店舗を持たないプロジェクト。
みんなの必要に足る程度の、シンプルでユーティリティなアイテムを不定期に展開していくつもり。
と、まぁかなりユルい感じではあるのですが、
デザイナーは実はいくつのも某ブランドのディレクション、デザイナーを手がける方々で、
デザイナー達が実際にアメリカの生協を回り、
考え出されたアイテムは今の気分にも合っているのはもちろん、
コンセプトと実際を知ってるから出来る物の良さが自分は引きつけられました。





入荷次第、またお伝えしていきます。
2015/11/19
入荷の嵐で、再びこの映画を思い出しました。
90年代の映画ですが、西部劇でインディアンの存在感や音楽が何故か今を感じます。
まっ、ニール・ヤング好きなだけかもしれません。