POPEYE
2017/4/11
LILYがPOPEYEにちょこっと掲載していただきました。
嬉しい。本当に嬉しい。
今回のご縁で関わって下さった方々、本当にありがとうございます。
今後とも、何卒宜しくお願い致します。


2017/4/11
LILYがPOPEYEにちょこっと掲載していただきました。
嬉しい。本当に嬉しい。
今回のご縁で関わって下さった方々、本当にありがとうございます。
今後とも、何卒宜しくお願い致します。


2017/4/11

80’s-90’s HIP HOP
N.W.A.からICE CUBE。
彼らのジャケットなんかが独特で今見ても新鮮です。
去年のロスでも古着屋で人気だったアーティストの1つでした。
何も知らなくてもフォトの雰囲気がいい。
タック入りワイドデニム。
そんな気分でもあります。

【N.W.A.】STRAIGHT OUTTA COMPTON
size : M,L,XL
price : ¥4,500-+tax


2017/4/9
1935年創業のアメリカのワークウェアブランド。
ベンデイビスの創業者であるベンジャミン・フランクリン・デイビスの
祖父ジェイコブ・デイビスは、
リーバイスの創業者リーバイ・ストラウスに
ジーンズのアイディアを与えたことでも知られている。
そんな逸話もある今や希少な老舗ブランド。
更には西海岸のヒップホップカルチャーなどでとても人気があり、
カルチャーとも繋がりがあるのが面白い。
今回はMade in USAのHalf zip shirts


【BEN DAVIS】Half zip shirts
size : S,M,L
price : ¥7,200-+tax

2017/4/8
アメリカンカジュアルをベースに、
昔ながらの伝統的な製法を大切にし、
シンプル且つ意思のあるメッセージやデザインを融合させ、
意義のあるモノづくりをしている【COMMON EDUCATION】。
ベルリンに生活拠点を移し独学で写真を始め、
現在はウクライナのキエフを拠点にサブカルチャーに生きる若者達の
日常を撮り続け、海外のVICEなどでも取り上げられている
フォトグラファー : Hiroyuki Kosikawa。
今季、彼との“Too Much Talk”と題したTシャツをリリース。
その写真に魅了され今回、
ロンTにバックプリントをしたLILY別注アイテムを販売致します。
10代でヨーロッパのコレクションモデルとして
活躍している人も多くいるウクライナ。
ウクライナ自体は決して政治情勢が良いとは言えない状況の中、
写真で見るキッズ達はエネルギーがあり余り、
その日常はどこか危なっかしい雰囲気が漂っているのは
ラリー・クラークが撮っていたキッズ達に
すごく似ている様に見えました。
そして、彼らのテリトリーに飛び込んで
彼らの素顔を撮影している所も似ている。
大きくなり過ぎ、何でも手に入る大国アメリカよりも
ラリーがキッズを撮っていた頃のアメリカは
こっちにあるのかもしれない。
そんな思いにさせられます。
写真から生々しいリアルが感じ取れるのも
彼らの中に入り込んで撮影されているからだろう。
そんな思いにさせられます。
現代版ラリー・クラークだと勝手ながら自分は思っています。

【販売記念イベント】
コーナーを設けてインスタレーションで世界観を表現してもらいます。
また、当日はドリンクをお出し致します。
日時 : 4/14(金) 19:00〜21:00
(当日は店頭で別注アイテムの販売も致します。)
皆様のご来店を心からお待ち致しております。
2017/4/6
あのPOLO RALPH LAURENの旗艦店が閉店。
理由はデジタルショッピングにシフトするためだそう。
伸び盛りのところに力を入れるのは資本主義では
当然のシフトチェンジだと思う。
ショッピングって、ただ物の価値だけでなく
店に行きFace to Faceでコミュニケーションや
そこでの話の中や商品に今まで知らなかった
事を知り、少し心が弾む。
そんなのも含めて、お金を出す価値があると思っている。
数年前に行ったRALPH’S COFFEEは
ショッピングをした後や少し悩んだりするのにもちょうど良い、
服を買う楽しい時間を買える空間だなと、
憧れていたのに、閉店もそうだが、
その理由にも何だか寂しいな。

