2016/4/25
このブランドを見た時に「やった!」ってなったブランド。
まさに、今年の夏はこんな感じな気分。
しかも、ブランドは南アフリカのプーケタウンにあり、
建築、デザイン、ファッション、音楽、料理等様々な
カルチャーに特化している集団。
そんな事を思っていたら、渋谷ではコンゴのSAPEUR(サプール)の
写真展をやっていたり、やっぱりそんな気分だと1人興奮して
展示会を観に行った。
やっぱりカッコよかった。
今、世界で1番ヒップって言葉が似合うのは
アフリカのオシャレ好きな人たちだと思ってます。

そんな思いにしてくれるアイテム。
粋な大人なコーディネートに今年はアフリカン柄を。



KANGA SHIRTS
price ¥16,800-+TAX
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SHWESHWE PANEL TEE
price ¥8,900- +TAX
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2016/4/24

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スコットランドのシャツ専門のファクトリーのオリジナルブランド。
なので、イギリスブランドのシャツなどを主に作ってきたブランド。
不思議なシャツをセレクト。
一見ミリタリーのホスピタルシャツのような、、、
はたまた、ベースボールシャツのような、、、
でも、さすがイギリスのファクトリー。
生地のハリや縫製がとにかく良い。
しかも、これから夏場にも着れる7ブ袖。
自分はかなり受け皿の広いユーティリティなアイテムに思います。
レザーや天然石のネックレスに民族的なショーツを合わせれば今年のトレンドのような。

また、ジャケットにベースボールキャップなんかを合わせると
スパイク・リーがしていそうなストリートな感じに。

キレイなパンツと合わせれば、巷で流行っているような
ドメスティックブランドが好きな人のようなコーディネートにも。

是非、店頭で1度見てみて下さい。
お待ちしております。
2016/4/18
少し懐かしいような、JOE SZABOのフォトT。
後にDINOSAUR Jr のアルバム「GREEN MIND」のジャケットになった
少女の写真は有名です。
当時、彼は高校の教師で趣味で撮っていた写真達には
キッズ達が背伸びをして大人びているのが印象的。
70年代のファッションも見えてきて眺めているだけでも楽しい。
当時、流行っていた時はキレイなボディにVネックだった。
でも、総柄のようなフォトが散りばめられたデザインが斬新で
凄く気に入ってずっと着ていました。
今回のは丸首で少し厚手のボディってが良かった。
写真から好きになって音楽を聴く、そして当時のファッションを
知るっていうのもいいと思います。
これを着て、また「GREEN MIND」を聴くのもいいと思います。
オルタナティブ、やっぱりいいね。

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2016/4/17
1981年より続く【WILD THINGS】からも入荷です。
インド綿を使用し、木版でハンドプリントされたスカート。
ナチュラルに見えますが、トレッキングシューズと合わせて
90年代っぽくフェスに出かけてもいいですし、
今だとキレイな白シャツなんかと合わせても良さそうな。
兎に角、アイテムに温もりを感じる。
是非、店頭で。

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2016/4/16
展示会で一目惚れしたシャツの入荷です。
あまり見たことのないバンダナ柄に複雑なカット。
襟の裏地にも違うバンダナが使われていたり、
そんな見えないところにもこだわるアイテムって何だか惹かれてしまいます。
しかも全体的に南米というかアフリカンと言うか
独特な雰囲気は男心がくすぐられると言うか、
今の自分の気分にピッタリでした。
ブラックデニムや夏にはサテン地のショーツなんかと合わせたい。。
値段は安くはありませんが、
そこらへんのリメイクとは一味と言うか、
物としてのクオリティが違います。
これ、かなりオススメです。


