NOMA t.d. Spring/Summer 2018
2017/8/23
NOMA t.d. Spring/Summer 2018 EXxhibition.
新たな挑戦。
本当に刺激になります。
気になる方、ご連絡下さい。
2017/8/23
NOMA t.d. Spring/Summer 2018 EXxhibition.
新たな挑戦。
本当に刺激になります。
気になる方、ご連絡下さい。
2017/8/19
秋冬の立ち上がり1弾で入荷していたのに、
紹介が遅れていたこのバッグ。
G.Woodall & Sons
1884 年イギリス、ヨークシャー州にある荷馬車を覆うカバー、
ロープなどを製造販売する店として創業し、
現在も創業当時と同じ製法で作られたキャンバスを使用して、
バッグを作り続けているブランド。
カチカチのキャンバス。
使い込むことで柔らかく馴染んでくる。
そんな古き良き物にどうも惹かれ始めている。
キャンバスが柔らかくなっても使える
クラフトマンシップ溢れるバッグです。
部屋に掛けて見せる収納にも使えそう。。



SHOULDER BAG POPPER
price : ¥9,800-+tax
2017/8/13


LILY初展開のブランド【Breechez】。
日本製のスラックスでも定評のブランド。
シャツが良かった。
どこに行っても商談が脱線してしまう自分はこの秋冬の商談でも同じ様なことに。
とあるメーカーさんでスタッフが着ておられたシャツが良くて、
それどこの?と聞いたらこの2,3年リメイクで話題のブランドの
10年前のネルシャツだった。
完全に古いアメリカブランドだと思っていたら
自分の好きなブランドの1つだった。
当時はアメリカのワークやミリタリー、アウトドアのディテールやシルエットを
サンプリングして作られていた。
そう言えば、その当時はスーパービンテージをサンプリングするのが
アメリカンクラシックと呼ばれ、多くのブランドがこぞって作っていた。
今のオーバーサイズとは少し違う視線からのアプローチに
とても新鮮に見えてグッときた。
冗談交じりにそれが展示会に並んだら確実にオーダーします。
なんて話して終わった。
でも、実はここだけの話、そんなブランド探してくれと
心の中で本気で思っていた。
ワークやアウトドア、ミリタリーの必要で出来たディテールやシルエット、
それが機能美となってカッコいい。
今のトレンドとは真逆な気もするがこんな男心をくすぐるディテールに
今、改めて魅力を感じている。
そんな時に出会ったのがこの【Breechez】。
深めのアクションプリールにどデカイアームホールに身幅がとにかく広い。
でも着丈は短い、何ともワークでアウトドアな匂いがプンプン。
胸ポケットも片方は裏ポケットになっていたりと、
古き良きアメリカを感じる。
機能的でクリーンか、都会的なスケーターが流行りの今としては逆走している感があるが、
これはこれで懐かしくグッとくる人がいると思っている。
少なくともここに1人。
洗い倒してクタクタにしてやろうと思っている。

item : Dungaree B.D Over Shirts
price : ¥20,000-+tax

2017/8/12

NOMA t.d.も立ち上がりました。
今回のメインの柄となる3パターンの花柄。
カラーが良くて、甘くならずに男女ともに使える。
シャツは特に70’sのミュージシャンを彷彿とさせる。
いいなぁ。テーラードが欲しくなるな。
と言いつつ、Blackをゲット。
Beigeの方がよりそんな雰囲気になったかもと早くも目移りしています。。
ドレスは開けて羽織ればガウンにもなる。
何と言ってもシルクとレーヨン素材が重過ぎず、
柔らかいシルエットにしてくれるのがいい。。
この柄、クレイジーパターン。
大好物です。
流行る流行ると言われながら、なかなかレトロな柄物を着ている人を見ない。。
メンズの18SS春夏コレクションでもメゾンブランドがこぞってアロハや柄物で咲き乱れ。
そろそろ挑戦してみてはいかがでしょうか?


NM Standard Shirt
size : 1、2、3
price : ¥21,000-+tax

