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WE RUN

2015/10/27

NIKEのプロモーションの「WE RUN」。
その中の一つ「RUN WITH WOMEN’S」がサンフランシスコについた金曜日から開催されていました。
メインステージのユニオンスクエアを中心にダウンタウンがお祭り状態。
最初は何か分からず、どうなってるんだと思っていたのですが、
そのプロモーションがうまくてビックリです。
内容は女性限定で5km、10km、ハーフマラソンを土曜日に走ると言うイベント。
事前に参加登録をして前日にチケットを手に入れて、当日を迎えるのですが、
走り終わると、ユニオンスクエアのすぐ近くのNIKE STOREのウィンドウに
自分の名前がディスプレイされると言うもの。
当日の夜、NIKE STOREにすごい人だかりだったので、店内を覗いてみると、
閉店前の20時だと言うのにレジにはすごい列。
参加者が記念撮影とNIKE商品の良さを再認識して買っていくのでしょう。
それにしても、プロモーションと店舗の連動が機能している、いいイベントでした。
そのおかげで、いつもはガラガラのminiバスが満員だったのは辛かったですが。。。
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前日のユニオンスクエア。
町にとっても経済効果が見込まれるため、市も全面協力でした。
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自分の名前を見つけては大はしゃぎして記念撮影。
NIKEのウィンドウに自分の名前って一生の思い出になるでしょうね。
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なかなか一人では通れない場所も走れるルートになっていました。
液晶でルートを走っているかのように動画が見れるので、今日を振り返られます。
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だいたい19時か20時には周りのお店は閉まるのですが、20時でもこの人です。
ちなみにアメリカはサンフランシスコだけで全世界の都市で行われているようです。
日本は名古屋で。
名古屋とサンフランシスコで参加者やSTOREの反応を比較しても面白いなぁ〜。
さすが、世界のNIKEって話でした。
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NEW ARRIVAL

2015/10/25

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JUNK ART BOX
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Maria statue
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JUNK ART
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Vintage tie
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1920’s Mexican rugs
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1920’s Mexican rugs

Junk Freak

2015/10/24

今回始めて伺ったお店です。
JUNK物には目がなくて今回もかなりの大物を獲得しているのですが、
ここも入り口からウィンドウでしっかりハマってしまいました。
ヘイトストリートから少し外れた所にひっそりとあるお店なのですが、
(何故だか良いお店はメインのストリートから少し外れた所にあるんです。)
また、ここのおばちゃんに気に入られて「you are good sense!」
なんて言われて恥ずかしながら、すっかり有頂天になってしまいました。。
来店される、お客様も若い方から老人まで幅広く、
若い人にとっては憧れなのか、必ず長話をしています。
土地柄、ヒッピーが多い事もあるのですが、
このおばあちゃん、眉間に2つ、鼻筋に1つボディピをしていて、
口にピアスをしている若い女性はおばちゃんに「それはどうやって開けているの?」
と真剣に聞いている姿を見て、自分は「あなたも十分、ぶっ飛んでますよ!!」
って心の中で叫んでいました。(笑)
また一つ、サンフランシスコでルーティーンになる事、間違いなし
きっと通い続けるなと思ったお店でした。
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SAN FRANCISCO

2015/10/24

日本にも出来そうで出来なかった、
「LILY」の名付け親というか、決めたきっかけの一つである「TARTINE BAKERY&CAFE」。
やっぱり、大人気ですごい行列です。
ここの生け花が素敵なんです。
やっぱり花は「LILY」がメインでした。
すごいのがトイレにまで「LILY」が飾られていて、、
そういうところに気を使える店だから流行るのだと思うんです。
ここ何年も入るのを諦めてしまっていますが。。。
次回は必ず食べれる時間を作りたいものです。
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さらに、そこから植物の参考にしているショップへ。
ここのショップの品揃えを元に流行の傾向を見たりしているんですが、
小さなエアプランツは無くなり、多肉と言うかサボテンの量が多くなっていました。
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最後はやっぱり、「City Lights Books」。
ビートニクスの発祥の地。今もファンは多く、
周りはゆかりのストリートやミュージアムにも人が多く行き来しています。
すごいカルチャーだったんだとともにサンフランシスコに来てるって実感出来きるタイミング。
今回は更にお酒も入っていて、少し「ON THE ROAD」のサルになったような気分になっていました。
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SAN FRANCISCO

2015/10/22

サンフランシスコに着くとまずはノースビーチが定番だったのですが、
今回は何故かお目当てのギャラリーに行きたくなって、すぐにミッションに。
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お昼を過ぎたので先に腹ごしらえとこちらに。
ここのスタッフの接客がたまらなくツボなんです。
タトゥーまみれの厳つい兄ちゃんなのにフレンドリーで気配りが良くて兎に角、笑顔。
そのギャップが最高にツボなんです。
こんな店が日本にもあればな。。
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何故だか今回は覚えていてくれていたのか常連のように扱われて、それも嫌じゃなかったりして、
そして、気分も良くお目当てのギャラリーへ。
本当にドローイングに勢いがすごくて、
前回は買い逃していたので入れるか分からないまま、行ってみると、
受付のお姉さんが「後15分待って」と言って特別、中に入れていただき、
ついてるなー。と一人更にテンションが上がってしまうわけです。
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最後はノースビーチにあるJUNKなショップに。
すると、遅すぎて閉店の看板。
残念だと帰ろうとしたら中からスタッフが出てきてくれて、店内に。
更に自分の事を覚えてくれていて、
コレクションをこれでもかと見せてくれて、20時過ぎにテンションMAXとなってしまいました。
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出会う人、出会う人が覚えてくれていたり、
親切にスペシャルな扱いをしてもらい、なんかホームに来たんじゃないかと
勘違いしてしまう次第で、今回は何か良い旅になりそうだと頭がフワフワ浮かれたまま1日が終了したのです。

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