Blog Category:Clothes
2016/5/8
自店での取り扱いのあるMONA t.d.のデザイナーが
ブルータスに。
自分はおしゃれ雑誌として読み続けているこの雑誌に
知っている方が掲載されているのは何だか嬉しい。
それにしても凄いな。
頑張ってはるな。
いつか、同じステージに立てるように頑張らなあかんな!
特集がまた家について。
最近、ライフスタイルという言葉は聞かなくなってきましたが、
家や植物の特集は確実に増えているような気がします。
人が思う幸せが、お金(貯金)やったりから
今の心を満たす物や事への投資に
確実に移ろうとしているように思います。
近所で働くマークが言っていたのですが、
欧米では貯金をする習慣があまりないようです。
この流れもまた、欧米文化の影響なのかもしれませんが、
そんな気がしてなりません。
ファニチャーや植物をまたワッサーと
店に置きたくなってきた。。。
着用商品はLILYでも買えますよ!
気になった方は是非、店頭で。
ご連絡いただいても対応いたします。
2016/5/7
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正直、バカにしてました。。
今年は着ます、BIG TEE。
何故かというと、このモデルにやられました。

黒パンツにBIG TEE、
程よい丈で着ます。
という事は、このモデルのまんま、、、
見かけたら「あぁー!まんまじゃん!」
と、声をかけて下さい。
2016/5/6
1984年に設立し、アメリカ、ニューヨークのブルックリンに拠点を置くブランド。
OUT OF PRINT。
数々の小説の表紙をモチーフにTシャツなどを作成しています。
商品を通して小説を読む事の喜びを広げることを目的に。
LILYは映画にもなった小説を中心にピックアップ。
【A CLOCKWORK ORANGE】
ご存知の方も多い、時計仕掛けのオレンジ。

【THE GREAT GATSBY】
レオナルド・ディカプリオの演技が印象的で
ニューヨークに憧れを抱かせる、華麗なるギャツビー。

【ON THE ROAD】
ビートニクスの名作。
脚本が出来るまでに長い歳月がかかったのは、
やはり、アメリカのビートカルチャーへの思い入れが強いから。


【the BROTHERS KARAMAZOV】
ヒョードル・ドストエフスキーの名作。
罪と罰の方が馴染みはあるが、村上春樹などの小説家に
大きな影響を与えたのは、こちらの方。

Tシャツから小説を読むも良し、映画を観るも良し、
カルチャーを知るも良し。
2016/4/28
こんなパンツを探していた。
例えるなら、「Permanent Vacation」のパーカーがはいていた、
細身なちょっとロカビリーな格好に合わせてはいていた、あのパンツ。
今だと、サンローランのエディ・スリマンのような、
開襟シャツにこんなパンツでワラチのような、
民族柄や刺繍の派手なシャツに、
少し、チンピラのように、
今年の夏は外せないパンツになるだろう。
自分はきっと、ヘビーローテションではいていると思います。
周りに言わすと、ここ最近は同じようなパンツを
ずっとはいていたようです。(笑)
でも、そのパンツは去年、どこかにいってしまいました。。。

price ¥28,000-+TAX
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price ¥25,000-+TAX
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2016/4/25
このブランドを見た時に「やった!」ってなったブランド。
まさに、今年の夏はこんな感じな気分。
しかも、ブランドは南アフリカのプーケタウンにあり、
建築、デザイン、ファッション、音楽、料理等様々な
カルチャーに特化している集団。
そんな事を思っていたら、渋谷ではコンゴのSAPEUR(サプール)の
写真展をやっていたり、やっぱりそんな気分だと1人興奮して
展示会を観に行った。
やっぱりカッコよかった。
今、世界で1番ヒップって言葉が似合うのは
アフリカのオシャレ好きな人たちだと思ってます。

そんな思いにしてくれるアイテム。
粋な大人なコーディネートに今年はアフリカン柄を。



KANGA SHIRTS
price ¥16,800-+TAX
詳細はこちら

SHWESHWE PANEL TEE
price ¥8,900- +TAX
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