Blog Category:Clothes
2016/9/30
もう、街は冬物がディスプレイ。
LILYにも続々とアウターが入荷。
展示会でそろそろと思っていたら
何気なく試着したこちらが今風に言うとヤバかった。
試着したら最後、欲しくならずにはいられなかた。
すぐに「あのパーカーと合わせて着てもいいですか」
となってしまい、それがまた良くて、
ダウンはその作りの行程からシルエット全てが良くて決まりだったのに
こっちのコートもいかずにはいられなかった。
服作りに妥協が無いので、
フードを外すとカジュアルが取れてマニッシュな感じで
カッコいい女性像が浮かび、、
是非、女性にも着ていただきたいコート。
まだ、冬のアウターが決まっていない方、お勧めです!

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2016/9/27
アウトドアブランドの目覚ましい勢いで進化している
高機能素材のアウターも勿論、大好きで惹かれてしまいます。
でも、こんなレトロなアウトドアスタイルにも
アメリカの魅力が詰まっている気がして
周期的に欲しくなってしまいます。
この【BEAR RIDGE】もそんなアイテム。
フリースといえばポリエステル。
でも、保温を考えウールが35%使われている。
何処となく時代と逆走した感じが
ヘビービューティを思わせてしまいます。
80年代に大流行したフリース、
そして、90年代後半には低価格で誰でも手に入るものとなったフリース。
あえて、機能ではなく自然素材で暖かくする古き良きアメリカのアウトドア。
何だか今年は気になります。


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2016/9/26
今季のシーズンのコレクションの中でも、
テーマ【Moment / Still There】をラグジュアリーに表現している
ように思えるスウェットです。
シルクのスカーフとスウェットを解体して、
袖がシルクのスカーフを使用して再構築した
膨大な手間と繊細なアイテムです。
何だか、今、元気なヨーロッパのストリートをメインにした
コレクションブランドの人達がキッズの頃に
頑張って買ったギャルソンを着てスケボーしていたと言っていたの思い出し。
そんなノリに思える。
勝手にですが、自分はそう感じてしまいました。(笑)
因みに最近のヘビロテアイテムです。
本当に使えます!


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2016/9/23
昨日から開催中のLILY × Lindy Hopを記念してのイベントで
店内を彩っているMACHINGUN KELLY氏直筆の看板。
70年代に50’sのアメコミを描いた先駆者的存在の氏の作品。
生で見るとやっぱり違います。
筆の走りが分かる存在感。
日曜まで飾っていますので是非、見に来て下さい。


因みに別注はこんな感じ。



【LILY × Lindy Hop 】別注ワークシャツ
price ¥8,800-+tax
size S、M
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【LILY × Lindy Hop 】別注ワークジャケット
price ¥12,000-+tax
size S、M
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