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ビートニクな映画
2025/6/19
こんなにもビートな映画なのかと衝撃でした。
過剰なほどに生々しくて、それなのに登場人物はインテリでかっこよく。ストーリーは裸のランチを観ているかのような展開なのにBGMは映画のシーンの為に使った曲なのかと思うほどに合っていて。アーティストのセンスも良くて。
OPEN LATE DAYで話したCITY LIGHT BOOKSともリンクして来店された方は映画を観ながらあーってなられたのでは?
またビートの洗礼を浴びたように思います。
かなりの名作になるのではと少なくとも自分は思います。
Queer良かったです。
