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JOKER

2019/11/7

ホアキン・フェニックス、

不気味な怖さに

変身後の快楽的な表情。

それぞれの軽快なダンス。

寒気が走るほどに凄かった。

内容は難しくて

なかなか理解が出来ていません。。

そして、

ピエロのメイクの時に一度、

リヴァー・フェニックスに見えた。。

Steve Jobs

2019/11/5

ちょっぴり厚底で

野暮ったいデザイン。

アーバンライクで

変わらないデザイン。

クセになる履き心地。

今、新鮮。

あの人みたいに

しばらく定番になりそうです。。

NEW BALANCE M990 V5

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traditionalでmodern

2019/11/3

イギリスを代表するニットブランド

Jamieson’s。

上質なシェットランドウールを使用し

100年以上作り続ける、

Traditionalなニット。

ジャガード柄が有名ですが、

今回見つけたのが、

発色の良いピンクやネイビーを使った

Modernな配色のボーダー。

頑なに伝統を守り続けるブランドもある。

今の流行りに上手く乗り続けるブランドもある。

今の気分に合っていなかったり、

薄っぺらく見えてワンシーズンで終わったり、

そんな残念な事になる事が多い。。

老舗の伝統と技術がありながら、

モダンなデザインに落とし込む。

重みがありながら、

遊ぶから深みが出る。

そんな気がして、

一目でやられたアイテム。

Jamieson’s – Crew Neck Sweater Border

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Jamieson’s – Crew Neck Sweater Border

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SUNNY SIDE UPのスウェット

2019/11/1

洗って縮み、

着てまた伸びて、

その人の癖で

生地がゆがみ、

年月が経つと

同じ物でも

全く違う

素材感、

サイズ感になっている。

だから、

解体して違う物と合わせて作り直すと

元の状態とは違う違和感のあるものが生まれる。

そんな

完璧でないところに

コンテンポラリーアートのようで、

古着のリメイクに惹かれます。

今回はまさに、

そんなリメイクの魅力が存分に味わえる。

そう、自分は思っています。



切り替え部分。

生地のへたり具合、

伸縮具合が違うから

既製品のように綺麗な曲線が描けない。

そんな曲線に

ハンドクラフトと

古着の素材感がそうさせていると思うと

ゾクゾクする。

自分は

こういう物の方が気付くと

さらにボロボロになって、

元々そんなデザイン?と思うほどに

馴染むまで着ていることが多いです。

2 for 1 Backside Crews Sweat

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2 for 1 Backside Crews Sweat

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3 for 1 Hoodie

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3 for 1 Hoodie

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こんなイメージ。

SBB

2019/10/29


イタリアのミリタリーウェアーの公式販売店であり、

軍向けのウェアとアクセサリーの生産を専門に行い、

Condoor Outdoor Products USAの開発と生産にも

20年以上関わっている、

イタリアの老舗、

ミリタリーファクトリー。

そんなSBBだから出来るアイテム。

実際に軍に提供しているTanカラー。

それに、

ブラックとカモ柄のオリジナルを製作している。

内容は同じで作られているのだから、

どちらも、言うならミルスペック。

機能中綿が大き過ぎず、

タウンユースでも使いやすい。

さらに

軍ではリュックなどに取り付けて持ち運べるようにされた、

パッカブルでM.O.L.L.Eシステムを採用。

旅行の持ち運びにも非常に便利で、

クローゼットの邪魔にもならない。

1着持っておきたいと思ったのは

自分だけでは無いはず。。


Lite Ribersible Jacket Olive/Tan

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Lite Ribersible Jacket Black/Navy

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Lite Ribersible Jacket camo/Coyote

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